*印は手順の更新中ため、管理者が対応します。
チェックイン前
場内
- 落ち葉清掃
母屋
- 冷蔵庫の電源を入れる
- 掃き掃除
- 拭き掃除
- プロジェクターをセット
- プロジェクターとアンプの動作確認
- コタツを広げる(冬期)
- ライトのスイッチをオフオン(電球が切れていないか確認)
炊事場
- ライトのスイッチをオフオン(電球が切れていないか確認)
- 掃き掃除
- 拭き掃除
- 調理グッズ(食器セット、調理器具一式、鍋、フライパン、ヤカン、炊飯器、ホットプレート、クッキングヒーター)をセットする
- 洗剤&スポンジ
トイレ
- キーボックスが正常に開くか確認
- ライトのスイッチをオフオン(電球が切れていないか確認)
- 掃き掃除
- 拭き掃除
- ハンドソープの残量確認と必要に応じて追加
- トイレットペーパーの残りを確認と必要に応じて交換
シャワー室
- 掃き掃除
- 排水溝ごみ
- シャンプーとリンスの在庫を確認(少ない場合は倉庫から補充)
宿泊棟
- ライトのスイッチをオフオン(電球が切れていないか確認)
- エアコンの電源を入れる(冷暖房)
- 冷蔵庫内の清掃(冷凍庫の着氷が溶けている為)
- 冷蔵庫のコンセントをさす
- 窓枠確認と清掃 – やもりの糞があればふき取り
- ベッドカバーを外す – ベッドカバーは倉庫に収納する。布団にゴミがついていたらコロコロする。
- 床を軽く掃き掃除する – その他、気になる汚れがあれば清掃する。
- 備え付けのコップが清潔か確認
- タオル、歯ブラシ、洗濯ネットを入れた袋を室内に置く(倉庫で準備する)
- スリッパ
シェルター(団体利用時)
- 掃き掃除
- 他の準備は管理者が担当
連泊中
- 入口 清掃
- 炊事場 清掃
- 炊事場 フリーボックス確認&補充
- 共用スペース 清掃(ブロアで砂をはく)
- 共用スペース 冷蔵庫清掃
- シャワー室 清掃
- シャワー室 アメニティ確認&補充
- トイレ 清掃
- トイレ トイレットペーパー確認&補充
- 宿泊棟 タオル&歯ブラシ交換
- 宿泊棟 使用済みタオルはまとめて倉庫に置く
- ゴミ まとめて回収箱に移動
利用後
場内
- 焚き火
- 屋外水道締め忘れ
- 忘れ物と思われるものがあった場合は、倉庫の指定の箱に入れて、管理者に報告する
母屋
- 販売用品
- 黒板
炊事場
- 食器の在庫確認
トイレ
- 便器の掃除 – 洗剤でブラシで掃除、ふたなど全てチェックしふきとる
- 床の掃除 – ほうきで掃く。汚れがあるときは水でブラシ洗いする
- トイレットペーパーをセット
- 汚物入れのゴミを捨てる。新しいゴミ袋をセット
- 流しをきれいにする
シャワー室
- 汚れが気になるところをブラシで掃除
- 排水口は必ず洗い、髪の毛、ゴミをしっかり取る。排水溝の角に髪の毛が引っ掛かりやすいので注意
- カーテン、白い椅子の掃除
- ドアをふく
- タオルがけをふく
- 水を流す前に床のほうき掃除、外の葉っぱなど
- 壁もぬれていればふきとる
宿泊棟
- ベッドメイキング – 全てのシーツを取り替える(枕カバー、ボックスシーツ、掛け布団カバー)、ベッドカバーをかける。ゴミがついていたらコロコロする。
- 使用済みベッドカバー、タオルはランドリーで洗濯・乾燥させる(連泊の場合は倉庫の前日分も含める・ランドリーにかかった金額は管理者に報告&後日精算)
- サンダル清掃 – 砂を落としてアルコールでふく、くつ箱にきれいにしまう
- 冷蔵庫、レンジ、ポット清掃 – アルコール消毒(ふくだけ)、全てのコンセントは抜く
- 窓、窓わく清掃 – ぞうきんでふく、窓もかるくふく、汚れがひどいときはちゃんと清掃する。サッシの所も見て汚れていれば清掃する。窓枠はやもりの糞を注意。
- いす、テーブル清掃 – アルコールでふく。汚れがあるときはウタマロで
- 床の清掃 – ほうき、クイックルワイパーをかける。ベッド下にゴミが落ちていることが多いのでベッド下をよく見る事
- アメニティチェック – 食器セット、ティッシュはあるのか、除菌スプレーもチェックする
- ドア付近の床の清掃 – 砂が多いので(ほうきで)掃く
- 流し台、かがみの清掃 – 汚れをふきとる
- 調理道具(調理セット、鍋、フライパン、炊飯器、ホットプレート)を戻す(業務用冷蔵庫内に保管)